全12話のアフレコを終えた感想をお願いいたします。
もっとルクスくんを演じたいよ〜!
こんなに強くて優しくて素敵な人をやらせてもらえて、すごく気分が良かったです(笑)シリアスな場面もギャグなシーンもすごく楽しかったです。

印象に残ったシーンはどこですか?
フィーちゃんを抱きしめて、僕が助けるから!って言っていたシーンは、一生懸命で切なくて、幼馴染の絆を感じられて好きでしたね。フィーちゃん諦めちゃダメだよ!って思いました。あれ、コレもセリフでしたっけ?

「最弱無敗の神装機竜」の中で好きな台詞は何ですか?
ルクスの、皇子としていろんな人を救おうとしたけど失敗して、でも苦しみながらも姫として頑張ってるリーシャ様に認められたいから僕も頑張る!っていう意味のセリフを言ってるところが好きでした!ここにルクスの他人に対する感情と、国の人々を思う一生懸命な気持ちが伝わってきて好きになりました!
アイリの『もう、兄さんは〜』ってのも好きです!愛されてる〜☆

最後まで「最弱無敗の神装機竜」を観て頂いた皆様へメッセージをお願いいたします。
最後まで観てくださってありがとうございました!
原作はまだまだ続いていきますし、これからもいろんな事が起こっていくそうです!いちファンとして、続きを楽しみにしています☆
原作をお好きな方も、アニメをきっかけに好きになってくれた方も、最弱無敗の神装機竜をこれからも応援くださいますよう、よろしくお願いいたします☆
本当に楽しかったです!ありがとうございました!!



全12話のアフレコを終えた感想をお願いいたします。
すごくあっという間でした!終わってしまって寂しいです。
現場がとても賑やかで楽しかったので、その雰囲気が作中にも表れていたらいいなと思います。
あと、とにかく終始ルクスが素敵だったなと!

印象に残ったシーンはどこですか?
最終話で、リーシャが姫として、専属騎士となったルクスを紹介するシーンは、アフレコ時すごく緊張して力が入りました。過去を含むいろいろなことを乗り越え、強い決意を抱いた彼女はとても凛々しくて、愛おしく感じました。

「最弱無敗の神装機竜」の中で好きな台詞は何ですか?
クルルシファーさんの「遺跡の生き残りなの」という台詞は、シーンの雰囲気や表情も含めてとても好きです。
リーシャとしてはやっぱり「この痴れ者がぁー!」ですかね。(笑)

最後まで「最弱無敗の神装機竜」を観て頂いた皆様へメッセージをお願いいたします。
あなたにとってのヒロインは誰になりましたか?(笑)
とても最弱らしくて微笑ましいラストになったかなと思います。楽しんでいただけたなら幸いです!ご視聴ありがとうございました!
そして引き続き、最弱無敗の神装機竜の応援をよろしくお願いするぞ!



全12話のアフレコを終えた感想をお願いいたします。
あっという間に駆け抜けた3ヶ月でした。
現場の雰囲気がとてもよくて、休憩中はなんだか学校みたいな空間でした(笑)
作品について話し合ったり、女子トークをしたり…。
毎週みなさまと会えるのを楽しみにしていたので終わってしまってとっても寂しいです。

印象に残ったシーンはどこですか?
5話のルクスとクルルシファーがキスをするところが印象的でした。
スタッフの皆さまのこだわりを感じた作画で『色っぽくてびっくりしました』とお伝えしたところ、最初はもっとすごかったみたいで、あれでもマイルドになったとか。最初の絵も見てみたかったです(笑)

「最弱無敗の神装機竜」の中で好きな台詞は何ですか?
『風邪気味ですからぁぁああぁ!』ルノ
『多少のいやらしいこと』リーシャ
『足りなかった?』クルルシファー
『いけない子ですね』セリス
『えい、えい、えい、えい』フィルフィ
ぱっと思いついたのがこれでした(笑)
バルゼリットさんの『なぜだぁぁああぁーー』も捨てがたいです。

最後まで「最弱無敗の神装機竜」を観て頂いた皆様へメッセージをお願いいたします。
最後まで観ていただきありがとうございます!!いろんな魅力がつまった見どころたくさんの『最弱無敗の神装機竜』とクルルシファーに出逢えて、私もとっても楽しい時間を過ごさせていただきました!
細部にわたって遊び心だったり、スタッフの皆さまのこだわりがちりばめられているので、わたしもBlu-rayで見返して引き続き楽しみたいと思います。
アニメは最終回を迎えましたが、原作はまだまだ続いて目が離せない展開です!
どちらも合わせて、これからも末長くよろしくお願いいたします!



全12話のアフレコを終えた感想をお願いいたします。
とにかくあっという間でした。
女性が多い為、和やかでありつつも、にぎやかな現場で!
毎週本当に楽しかったです!

印象に残ったシーンはどこですか?
9話冒頭、ルクスとフィルフィの幼少期が2人ともとにかく可愛くて…ちびっこのキスシーンは意外でなんだか印象に残っています!

「最弱無敗の神装機竜」の中で好きな台詞は何ですか?
フギル「お前の理想の先には何もない」
→考えさせられますよね!
とても深い意味のように感じます。

最後まで「最弱無敗の神装機竜」を観て頂いた皆様へメッセージをお願いいたします。
それぞれのキャラクターの格好良さや可愛さが、ぎゅっと詰まったところが描かれているアニメ「最弱無敗の神装機竜」!
アニメと共に、今後も原作の方でも作品に触れて楽しんでいただけると嬉しいです!



全12話のアフレコを終えた感想をお願いいたします。
セリスは6話からの登場なので、あっという間にアフレコが終了してしまった感覚があります。とても雰囲気が良くて楽しいアフレコ現場だったので、少し名残惜しい気持ちです。

印象に残ったシーンはどこですか?
セリスがいじけてるシーンが全部好きです!
普段は団長らしくキリッとしているのに、ガッカリしたときや寂しいときに素直になれず、1人で落ち込んでしまう所が本当に可愛いです。

「最弱無敗の神装機竜」の中で好きな台詞は何ですか?
最終話でリーシャ様が、民衆の前で語った演説がとても印象的でした。
言葉のひとつひとつにリーシャ様の強い想いがこめられていて、彼女の成長や、国を背負う覚悟、民やルクスとの絆を強く感じました。Lynnちゃんのお芝居も相まって、凄く好きな台詞とシーンです。

最後まで「最弱無敗の神装機竜」を観て頂いた皆様へメッセージをお願いいたします。
最終話までご鑑賞頂き、本当に有難うございます。
魅力的なキャラクターがとても多く登場する作品でしたが、そのなかでも私自身もセリスが本当に大好きなキャラクターだったので、セリスとしてこの作品に関わらせて頂けて、本当に幸せでした。 これからも、最弱無敗の神装機竜を、どうぞ宜しくお願い致します!



全12話のアフレコを終えた感想をお願いいたします。
あっという間の12話でした。
アイリのような役柄を今までになかったので大変だったのですが、現場の皆さんが優しくて楽しく録り終える事ができました。本当に現場の皆さんに感謝しています。

印象に残ったシーンはどこですか?
クルルシファーさんとルクスのキスシーンです。
あんなに濃厚なキスシーンはアニメで見たことがなかったので衝撃でした!

「最弱無敗の神装機竜」の中で好きな台詞は何ですか?
「はぁ、兄さんには呆れました」
アイリが呆れるセリフは何度か言ったセリフなので愛着がありました(笑)

最後まで「最弱無敗の神装機竜」を観て頂いた皆様へメッセージをお願いいたします。
最終話までご視聴くださりありがとうございます!ルクスが最後までルクスらしくて安心しちゃいますね。
かっこいい兄さんも情けない兄さんも大好きです!
皆さんはお気に入りのキャラクターを見つけていただけましたか?


「最弱無敗の神装機竜」Blu-ray&DVDⅠに入っている、
「イベントチケット優先販売申込券」で、イベントへの優先申し込みができます。


最弱無敗の神装機竜 ファン感謝イベント


サイエンスホール(東京都千代田区北の丸公園2-1)


2016年6月12日(日)
昼公演 開場 14:30 / 開演 15:00
夜公演 開場 18:30 / 開演 19:00


田村睦心(ルクス・アーカディア 役)、Lynn(リーズシャルテ・アティスマータ 役)、
藤井ゆきよ(クルルシファー・エインフォルク 役)、久保ユリカ(フィルフィ・アイングラム 役)、
種田梨沙(セリスティア・ラルグリス 役)、小澤亜李(アイリ・アーカディア 役)、
石上静香(切姫夜架 役)、TRUE(OPアーティスト)、nano.RIPE(EDアーティスト)


全席指定 5,600円(税込)


未就学児入場不可


TLCユーザーサポート TEL:03-5358-1301(平日 11時~18時)


1申し込み2枚まで


■DVD&Blu-ray1巻封入先行抽選申込
◇抽選申込サイト ⇒ http://cncn.jp/saijaku_bd/(PC・携帯共通)
○申込期間:2016年3月23日(水)10:00~5月8日(日)22:00
○当選通知日:2016年5月11日(水)中
○入金、チケット引き換え期間:2016年5月11日(水)当選通知後~5月15日(日)22:00
※セブン-イレブン引取の場合は、5月14日(土)22:00まで

■一般抽選申込
◇抽選申込サイト ⇒ http://cncn.jp/saijaku/(PC・携帯共通)
○申込期間:2016年5月14日(土)10:00~5月22日(日)22:00
○当選通知日:2016年5月24日(火)中
○入金期間:2016年5月24日(火)当選通知後~5月27日(金)22:00
※セブン-イレブン引取の場合は、5月26日(木)22:00まで

■一般発売日:2016年5月28日(土)10:00 ※予定枚数に達し次第、販売終了となります。
○お申込窓口
・最弱無敗の神装機竜公式サイト
http://cncn.jp/saijaku/(PC・携帯共通)
・CNプレイガイド
http://www.cnplayguide.com/ (PC・携帯共通)
発売日初日特電:0570-08-9944(10:00~18:00)
発売日翌日以降:0570-08-9999(各日10:00~18:00 年中無休 ※残席のある場合のみ)


6月12日(日)開催の『最弱無敗の神装機竜』ファン感謝イベントにて、
皆様からの回答を集計したキャラクターイメージランキングの発表行います。
ぜひ下記のアンケートにご協力ください。
※募集期間:2016年6月1日(水)~6月9日(木)24:00

アンケートはこちらから
http://goo.gl/forms/SvHyKJf3yKw5SYxD2

――始めに、役が決まった際の心境を教えてください。

田村睦心さん:正直な所、「ウソだろ!?」と思いました(笑)。17歳の男の子だし、いくら顔が童顔でも難しいだろうと、オーディションを受けた時は落ちたと思ってたんですよ。だから最初はルクスだけではなく、クルルシファーとセリスも受けようと思って挑戦してみたこともあったんですが……これはなにか違うなと(笑)。だから決まった時は凄く嬉しかったのを覚えています。不安もあったんですが、以前にルクスと歳の近い高校生の男の子の役を演じさせていただいたことがあって、その時にできなかったことを含め、自分の新しい一面なども出せていけたらいいなと思っています。

Lynnさん:私も最初に思ったのは「ウソやろ!?」と(笑)。私も四役くらい受けさせていただいて、その中でもツンデレのリーシャは一番難しいと思っていたので、リーシャで決まったと知った時はビックリしました。実はまだ可愛いヒロインを演じる事にいまだに慣れていなくて、アフレコの度に毎回すごく緊張しているんですが、たくさん可愛いヒロインが出てくる作品なので、メインヒロインとして埋もれてしまわないように、気合を入れて頑張ろうと思っています。

藤井ゆきよさん:私も二人と同じで「ウソやろ!?」と思っていました(笑)。今まで感情表現が豊かな女の子を演じることが多かったので、クールでポーカーフェイスなクルルシファーは多分ないだろうなと。座長がむっちゃん(田村さん)と聞いた時は、凄く楽しそうな現場になりそうだなと喜んだのも覚えています。

小澤亜李さん:実は私も本当に「ウソやろ!?」と(一同爆笑)。アイリは何かと説明をすることが多いキャラクターなのですが、私が出演させていただいた作品はいわゆる日常系のものが多かったので、専門的な単語を使って説明をするということがほとんどなかったんです。これまでやってこなかったことに毎週挑戦しているので、毎回とても緊張するのですが、お兄様がどれだけ凄いかということを全力で伝えていきたいと思います(笑)。

久保ユリカさん:私は逆に、オーディションの頃から演じるならフィルフィがやりたいと思っていたので、役が決まった時は嬉しかったです。普段口数の多い役が多い私には珍しい役で挑戦にもなりますし、一目惚れに近いくらい惚れ込んでいたキャラクターだったので。たくさん出てくる女の子達に埋もれないくらい、フィルフィは強い個性があるので、演じる上ですごくやり甲斐も感じています。

――原作や台本を読んだ際の作品への第一印象、実際に演じた感想をお願いします。

田村:アニメの台本を読んだ際、テンポが良くなったなと感じました。やっぱりカットされている中に「このエピソード見たかったな」という部分もあるんですが、分かりやすく整理された中でも話の本筋はとてもしっかりしていますし、ちょっとエッチなシーンも残っています(笑)。あとは、主人公のルクスがとにかく格好いいなと。それでいて可愛い部分もあり、強くてフェミニストなので、そりゃあモテるよねと納得できました。

Lynn:原作を読ませていただいた時、リーシャとルクスの最初の出会いが、挿絵のセクシーさも含めて衝撃的でした(笑)。さっきはリーシャのことをツンデレといったんですが、ツンなのは話の冒頭だけで、あとはひたすらデレるみたいなキャラクターなので、その切り替えが難しかったですね。収録の際には、王女らしい気品を纏った雰囲気を心掛けているつもりなんですが、だんだんとキーキー言ってるだけの残念な娘になってしまい……(笑)。最初のツンの演技の時、つい怒りを出し過ぎて、恐いと言われてしまったことがあったので、それ以来彼女なりの不器用なギャップの魅力というのを意識しながら演じるようにしています。

藤井:アニメの台本を読ませていただいた際、原作の内容をうまくまとめていて、作品の魅力が伝わるなぁと感じました。今回の収録がちょうどクルルシファーがメインの回で、彼女はクールなキャラクターということもあり、私がずっと喋っていたら物語全体の雰囲気が暗くなってしまうのではと心配していたのですが(笑)、ルクスや他のヒロイン達とのやりとりのおかげで、学園生活の賑やかな雰囲気がそのままで安心しました。今後、今はまだポーカーフェイスのクルルシファーが、ルクス達との交流を通じて、どのように感情を表現していけるか、とても楽しみにしています。

小澤:毎回台本を読む度に、アイリがお兄様のいろいろな言動に呆れるシーンがあるのが恒例なんですが、「来週もまた呆れるのかな?」と密かな楽しみになっています(笑)。これまでも妹役を演じらせてもらうことは多かったんですが、普段の調子でやると「怒りすぎ」と言われることもあって、アイリはとにかくお兄様に甘い娘なんだなと改めて感じました。どんなに呆れても最終的には許しちゃうような、お兄様のことが大好きでたまらない甘い妹というのを意識して演じていこうと思っています。

久保:フィルフィはちょっとコミカルな部分もあるんですが、根っこにあるのは非常に重たいテーマで、本質的にはシリアスなキャラクターなんです。その部分だけでも1つの映画にできそうなくらい壮大な設定があるので、これアニメの中でどう表現していくのかなと。普段は、私がうまく表現できるかなという不安があったりするんですが、フィルフィが作品内でどこまで描いてもらえるのかという期待感の方が今は大きいですね。フィルフィが登場するのは2話からなんですが、ルクスが他の女の子と仲良くしているのを見ると、「私はもっと昔からルクスのことを知っているのに」と私自身もモヤモヤした気持ちになってしまいます(笑)。今まで、男の子と絡む役というのをほとんどやったことがなかったので、「こんな気持ちになるんだ!」と、新鮮だけどちょっと複雑な心境になりながら演じています。

――学園パートとバトルパートなど見所の多い作品ですが、本作の最大の見所はどこだと思いますか?

久保:個人的には、キャラクターの内面が地に足がついていて、人間味がある部分が面白いなと思っています。彼女達がおかれている状況の多くは現実にはないんですけど、「もしこんな状況になったら、私もこうするかも」と共感できる部分が多かったですね。

小澤:私はバトルパートです。女の子達の動きもそれぞれ別に作られて凄く凝っていて、3Dだからこそできるような楽しみが満載です。

Lynn:それぞれで全然違う作品かというくらい、雰囲気がガラリと変わりますよね。

藤井:いろんな世界観の美味しい所を集めて、魅力がギュッ凝縮されてるのが凄い部分だと思っています。学園あり、ラブコメあり、ロボットありと盛り沢山です。

田村:どれか1つを選ぶのは難しいんですよね。一つ一つの密度もすごく濃いので、強いて言うなら「全部」が魅力なのかなと。

――最後に、放送を楽しみにしている皆さんに向けてメッセージをお願いします。

久保:とにかくフィルフィは無茶苦茶可愛くて、女性から見ても放っておけなくなるような「癒やし」の部分も表現しながら、私自身も一緒に成長していきたいと思っています。いかに皆さんの「見たい!」という意欲に火をつけられるかは私達にも掛かっていると思いますので、もっと原作についても理解を深めて、作品を一緒に盛り上げていければと思っているので、よろしくお願いします。

小澤:小説がアニメになり、声がついて動くということで、原作を読んでいる方はもちろん、初めて触れるという方にも、原作を上手く再構成し分かりやすくなり、誰にでも楽しめるような内容になっています。非常にプレッシャーのかかる役で緊張するのですが、最後まで一生懸命駆け抜けようと思いますので、よろしくお願いします!

藤井:学園に恋愛、バトルだったり、いろいろな視点から楽しめる作品になっています。アフレコ現場の雰囲気もとてもよくて、役者同士が真剣に話し合えるような雰囲気を座長の田村睦心ちゃんが作ってくれています。若いキャストが多いので、現場の勢いや意気込みが伝わるような熱い作品になるようキャスト一同頑張っていきますので、放送を楽しみにしていてくださいね!

Lynn:原作、コミックとはまた違う展開となっていて、それらを知っているファンの方もまた新鮮な気持ちで楽しめるようになっています。現場の和気藹々としたほんわかとした空気が学園パートにも反映されていればいいなと思いますし、これから本格的に始まるバトルパートの収録に関しても、より気合を入れて挑んでいるところです。いろいろな魅力的な女の子達が登場するのですが、是非リーシャの可愛さにも注目してもらえれば嬉しいです(笑)。

田村:『最弱無敗の神装機竜』は、最初の出会いこそ王道ですが、他の作品には見られない個性的な魅力が満載になっていく作品です。アニメでは専門用語なども分かりやすく整理され、原作を読んだことがない方でも気軽な気持ちで入れるようになっています。主人公であるルクスはカッコイイのですが、一方であまり男男していない、ある意味ヒロインのようなキャラクターでもあるので、「俺、もしかして(男も)いけるかも……」と、皆さんの新しい扉を開くきっかけになれば嬉しいです(笑)。ちょっとエッチなシーンにも品のあるスマートなものが多く、女性や親御さんなども安心して楽しんでいただけるような作品になっていますので、是非幅広い層の方に見ていただければと思います。

※アニメイトTVさんでは、もっとたくさんのインタビューを掲載中です。
http://www.animate.tv/news/details.php?id=1451691401

最弱無敗の神装機竜《バハムート》|TVアニメ化決定!!!